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食べる点滴!栄養価の王者ビーツはレシピのいらない飲料ビートイットで!

食べる点滴!栄養価の王者ビーツは レシピのいらない飲料ビートイットで!

Beet It(ビートイット)は、奇跡の野菜、
食べる点滴として注目を集めている
スーパーベジタブル、
ビーツを手軽に摂れるドリンクです。

赤ワインのように芳潤なバーガンディレッドが
美しいBeet It(ビートイット)は、
本場イギリスでアスリートなどに
そのパワーを認められ、爆発的な人気を得ています。

日本ではボルシチの赤として知られるビーツの、
驚くべき栄養価をはじめ、
日本でも飲めるようになった
Beet It(ビートイット)をご紹介します。

ビーツは食べる点滴・食べる輸血!
栄養価の高い真っ赤な野菜

ビーツはその栄養価の高さから、「食べる点滴」「食べる輸血」などの異名を持っています。
日本人は野菜としてあまり食べることがありませんが、ロシアやウクライナの郷土料理「ボルシチ」など、欧州ではポピュラーな野菜です。
オーガニックなビーツとフルーツの果汁だけを使って作られたBeet It(ビートイット)が、日本でも手軽に飲めるようになりました。

スーパーベジタブル【赤ビーツ】のオーガニックドリンクBeet It(ビートイット)

ビーツは、一見カブのような形をした根菜です。
皮は紫キャベツやアーリーレッド(紫玉ねぎ)、トレビスのような鮮やかな赤紫色をしています。
真ん中から切ってみると、内部は皮よりも鮮やかなワインレッドで、かなりみずみずしいことがわかります。
実はゴールデンイエローや赤と白の縞模様になった美しい品種もありますが、やはり真っ赤な色がビーツの特徴と言えるでしょう。
カブにそっくりですが、実はほうれん草やテンサイ(砂糖ダイコン)と同じ「ヒユ科」の植物で、カブやダイコンなどのアブラナ科とは違う種類です。
(以前はアカザ科に分類されていましたが、最新の研究ではヒユ科アカザ亜科に分類されます。)
ほうれん草の根元も赤くなっていますよね。
秋の花ケイトウや、真っ赤に紅葉するハゲイトウも同じヒユ科の植物です。
アカザという野草も近い仲間で、やはり葉の付け根などが美しい赤紫色をしています。
自然派甘味料として人気が高いてんさい糖の原料となるテンサイも、ビーツと近い仲間です。

ビーツとは?
どんな味の野菜か知っていますか

Beet It(ビートイット)に使用されているビーツは、欧州では古くから食べられてきた西洋野菜です。
日本では家庭の食卓にあまり浸透していませんが、ボルシチの赤い野菜という認識は広まっていますよね。
そんなビーツと人が歩んできた歴史を、簡単にご紹介します。

実はほうれん草やテンサイの仲間!
カブの形の真っ赤な根菜ビーツ

ビーツは、一見カブのような形をした根菜です。
皮は紫キャベツやアーリーレッド(紫玉ねぎ)、トレビスのような鮮やかな赤紫色をしています。
真ん中から切ってみると、内部は皮よりも鮮やかなワインレッドで、かなりみずみずしいことがわかります。
実はゴールデンイエローや赤と白の縞模様になった美しい品種もありますが、やはり真っ赤な色がビーツの特徴と言えるでしょう。
カブにそっくりですが、実はほうれん草やテンサイ(砂糖ダイコン)と同じ「ヒユ科」の植物で、カブやダイコンなどのアブラナ科とは違う種類です。
(以前はアカザ科に分類されていましたが、最新の研究ではヒユ科アカザ亜科に分類されます。)
ほうれん草の根元も赤くなっていますよね。
秋の花ケイトウや、真っ赤に紅葉するハゲイトウも同じヒユ科の植物です。
アカザという野草も近い仲間で、やはり葉の付け根などが美しい赤紫色をしています。
自然派甘味料として人気が高いてんさい糖の原料となるテンサイも、ビーツと近い仲間です。

ビーツってどんな味がするの?

ビーツはどのような味がするのかご存じですか。
最も有名な食べ方は、ウクライナやロシアの郷土料理、ボルシチでしょう。
ご紹介したように、ビーツはテンサイと同じ仲間。
ビーツも根菜としてはかなり甘みが強く、加熱すると美味しく頂ける野菜です。
生のままだと、彩りもよくダイコンのようなシャキシャキ感が楽しめるため、スライスしたり細かく切ってサラダに入れたりして食べます。
美しい色を活かしてピクルスでも食べられています。
火を通すと簡単に皮がむけるようになり、さまざまな料理に入れて楽しまれてきた野菜です。
また若葉もホウレンソウの新芽のように生で美味しく食べられるため、ベビーリーフにも使用されています。
芯や葉脈まであざやかな赤紫色をした葉っぱが、ビーツの若葉です。
サラダや料理の付け合わせに良く使用されるため、あなたも食べたことがあるのではないでしょうか。

栄養価に優れた
野菜ビーツの歴史を見てみよう

古来栄養価に優れた野菜として親しまれてきたビーツは、近現代になって栄養成分が研究されるようになり、ますます注目度が高まっています。
それでは、スーパーベジタブル、奇跡の野菜と呼ばれるビーツの栄養価について、詳しく見ていきましょう。

ビーツの薬効…古くは便秘解消や解熱の効果を期待された野菜

ビーツの仲間は古代ローマの時代から、健康に良いことが経験的に知られていました。
便秘や発熱のときには、ビーツの薬効を期待してよく食べられたようです。
実際にビーツには、非常に多くの食物繊維が含まれているため、便秘解消におすすめの野菜です。
その真っ赤な色と、栄養価の高さから「食べる輸血」と呼ばれたり、滋養強壮のために食べられたりしてきたそうです。

健康野菜ビーツはヨーロッパで好まれてきたおなじみの食材

ロシアやウクライナの郷土料理として知られるボルシチの赤は、ビーツを煮込んだ色です。
世界三大スープのボルシチ以外にも、ヨーロッパでは古くから好んで食べられてきました。
ビーツは地中海沿岸が原産で、ヨーロッパを渡りインドや中国にも古くからもたらされました。
日本には江戸時代に入ってきたと言われています。
古くは薬としての効果を期待されただけに、現在でも健康野菜として人気があります。
特にビーツに含まれる成分【NO】の、健康効果を含む働きに関する研究は、ノーベル生理学・医学賞を受賞しており、ますます注目されるようになってきました。
健康ブームに乗って人気の高まったビーツから造られたBeet It(ビートイット)は、ノンケミカルのオーガニックドリンクとして、イギリスで大変な人気となったのです。

ビーツの豊富な栄養素!驚きの成分も

ビーツに含まれている豊富な栄養素を、細かく解説しましょう。

注目の成分【硝酸塩】(NO)

ビーツには、“硝酸イオン”という成分が含まれ、“硝酸イオン”がノーベル賞受賞成分【NO】の生成に大きく関わっています。
硝酸イオンは、窒素原子1つと酸素原子3つからなり、食べることで口内細菌によって【NO】、つまり一酸化窒素という成分に変換されます。
一酸化窒素は普段の食事や生活の中で常に一定量作り続けられる成分で、血行改善や血管をやわらかく保つ働きがあります。
また、血管の中で血栓ができることを防ぎます。
血管をやわらかく保ち、血栓を防ぐ働きは、動脈硬化などの怖い病気の予防にもつながります。
血行を改善する働きは、運動における持久力の向上や疲労回復にも役立ちます。
基礎代謝を高めることにもつながり、運動能力やパフォーマンス向上のためにアスリートたちから熱い視線を向けられています。
もちろん代謝アップはダイエットにもピッタリですよ。
ビーツに含まれる硝酸イオンと、生成される【NO】(一酸化窒素)の働きの発見は、1998年にノーベル生理学・医学賞を受賞しました。
これにより、ビーツの持つ健康パワーや運動能力・パフォーマンス向上への影響がますます注目されるようになったのです。

注目の成分【ラフィノース】

ビーツには、食物繊維が多く含まれており、さらに天然の難消化性オリゴ糖【ラフィノース】を含有しています。
ラフィノースは腸活に役立つプレバイオティクスです。
プレバイオティクスは、腸内細菌、特に善玉菌のエサになるもので、積極的に摂取することで善玉菌増加や活性化につながります。
ビーツはプレバイオティクスとして、穏やかな腸活にもおすすめです。

注目の成分【ベタシアニン】

ビーツは【ベタシアニン】というポリフェノールを含み、奇跡の野菜・食べる点滴・輸血と呼ばれています。
ビーツは栄養価の高さや、薬効植物として効果を期待されてきた歴史から、さまざまな異名を与えられてきました。
真っ赤な色と相まって「食べる輸血」とも呼ばれます。
他にも「食べる点滴」「奇跡の野菜」「スーパーベジタブル」「スーパーフード」など、見るからに栄養価が優れているとわかる呼び名ばかりです。 赤紫色の色素は、【ベタシアニン】という成分です。
ベタシアニンはポリフェノールの一種ですが、色が似ているアントシアニン(ブルーベリーや紫キャベツ、アーリーレッドなどの色素)とは異なります。
ベタシアニンやアントシアニンなどのポリフェノールは、植物が生み出す色素です。
植物は紫外線や乾燥、塩分など自然界のストレスから我が身を守るために、光合成によってポリフェノールを作り出します。
そのためポリフェノールの多くは色が強く、苦みや渋みがあり、高い抗酸化作用を持っています。
高い抗酸化作用は、植物が自らを自然界のさまざまなストレスから守るために生み出したパワーです。
ビーツに含まれるベタシアニンは、ポリフェノールの中でも希少な存在で、お茶に含まれるカテキンやアスパラガスに含まれるルチンよりも、高い抗酸化力に恵まれています。
生物は酸素を呼吸して生きていますが、同時に活性酸素を体内に生み出します。
活性酸素は多く生産されると細胞を傷つけ、生活習慣病などさまざまな病気の原因になると考えられています。
強い抗酸化作用を持つベタシアニンは、他のポリフェノール同様、活性酸素の生産を抑え、傷ついた細胞を修復するなどの役割を果たします。

注目の成分【ベタイン】

ビーツにはアミノ酸の一種【ベタイン】という成分も含まれています。
ベタインにも動脈硬化を予防したり、改善したりする働きがあるとされています。
また肝機能を助けたり、肌や髪などのすこやかさを保ったりするためにも役立ちます。

注目の成分【カリウム】

カリウムは体内の余計な塩分を排出させる働きを持ち、血圧上昇を防いで高血圧予防に役立ちます。
神経の興奮や筋肉の収縮にも関わる成分で、血液をはじめとする体液の pHのバランスを整える役割も持っています。
塩分の摂りすぎは高血圧をはじめとする生活習慣病や腎臓疾患にも関係するため、カリウムは注目される成分です。

ビーツにはほかにも栄養成分がたっぷり!まさに【食べる点滴】

ビーツには、【硝酸塩】(NO)、【ラフィノース】、【ベタシアニン】、【ベタイン】、【カリウム】など、素晴らしい働きを持つ優れた栄養素が含まれています。
他には、どのような栄養素が含まれているのか調べました。

  • ・鉄
  • ・カルシウム
  • ・マグネシウム
  • ・ナトリウム
  • ・リン
  • ・亜鉛
  • ・パントテン酸(ビタミンBの一種)
  • ・食物繊維
  • ・葉酸
  • ・ビタミン類 など

鉄やカルシウムなどのミネラルがたくさん含まれています。
亜鉛は男性に欠かせないミネラルとして知られており、妊婦さんをはじめ女性に摂って欲しい葉酸も含まれます。
ビタミンB類の一種であるパントテン酸は、悪玉コレステロールを減らし善玉コレステロールを増やすために働きます。パントテン酸は、さらに動脈硬化の予防にも役立ちます。
たった1つのビーツに、これだけたくさんのビタミン、ミネラルをはじめさまざまな希少栄養素が含まれているのです。

Beet It(ビートイット)はビーツを愛する
イギリス生まれのスーパードリンク

Beet It(ビートイット)は、素晴らしい栄養価を誇るビーツを使った、イギリス生まれのスーパードリンクです。
イギリスで大変な人気を博し、日本にも上陸。
アスリートやモデルなど身体が資本の職業の方々をはじめ、健康志向の方から注目されています。

Beet It(ビートイット)は天然の赤ビーツとオーガニック果汁だけで作ったナチュラルドリンク

Beet It(ビートイット)はオーガニック赤ビーツと、オーガニック果汁だけで作ったナチュラルドリンクです。
ビーツはイエローや縞模様などいろいろな種類がありますが、これまでご紹介した栄養価がもっとも期待できるものは色の濃い赤ビーツ。
さらにオーガニック果汁をプラスしただけの、天然ナチュラルなドリンクです。
だから赤ワインのように深いバーガンディで、美しい色をしています。
また丁寧な特殊製法によって、他のビーツドリンクよりもなめらかで飲みやすいと好評です。

Beet It(ビートイット)はジュースとドリンクの2種類

Beet It(ビートイット)には、飲みやすいジュースタイプと、濃厚なドリンクタイプがあります。
ジュースタイプは90%のオーガニック赤ビーツに、10%のオーガニックアップルジュースを配合し、ご家族で飲みやすい味に仕上げています。
もうひとつのBeet It(ビートイット)スタミナショットは、濃縮されたオーガニックビーツジュース98%に、濃縮オーガニックレモン果汁2%を配合した、非常に濃厚なビーツドリンクです。

奇跡の野菜【ビーツ】を美味しく丸ごと飲めるビートイットライフをスタート

Beet It(ビートイット)は、日本ではまだ食卓になじみのないスーパーベジタブル、奇跡の野菜ビーツを贅沢に使った、飲みやすいドリンクです。
カテキンを凌ぐ抗酸化作用を持つ【ベタシアニン】、血管をやわらかく保ち、血栓を防ぐ【NO】、プレバイオティクス【ラフィノース】、動脈硬化や肝機能改善に役立つ【ベタイン】という、希少な栄養素が豊富に含まれます。
さらにリンやカリウム、カルシウム、パントテン酸、葉酸などさまざまな栄養素も含み、「食べる点滴」ビーツを、手軽に飲めるジュースです。
イギリスでアスリートにも評価されているBeet It(ビートイット)を、あなたも試してみませんか。